神戸新聞杯 GⅡ

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メンバー的に、私には思いっきり難しいレースです。

菊花賞に余力を残しておかないと、本番ではキツイと思っているからです。

余力を残して、勝てる馬を探すのは難しいですね。

ならば、菊花賞はどう足掻いたって、無理!という馬が勝負に来るのではと?

リーチザクラウンが二番手か、逃げれば、捕まえるのは一苦労

リーチザクラウンの前か?後ろの馬が妙味。

逃げるであろう、トモロポケット、未だ500万卒業したばかりでも、期待してみたい。

正直、考えても、今回は分からん。本来はケンするレースだね。

素直な人が獲るんだよね、こういうレースは。

セイウンワンダー

○ アンライバルド(皐月賞馬は?嵌れば)

▲リーチザクラウン(安定した先行力で3着かな?)

X トモロポケット(逃げ残りに期待)

注 イコピコ(長い脚使えれば?)

△シェーンヴァルト
(距離不安)
△レッドシャガーラ(一発に期待)
△バアゼルリバー(何か気になる?)

アントニオバローズは画像で観た感じ、未だ、仕上がり途上のような感ありで消し。

トップカミングも気になる1頭だが、消し

さて、どうなりますか?

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