神戸新聞GⅡ結果 イコピコとセイウンワンダーで乾杯!

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このレースの予想は本当に難しかったです。

セイウンワンダー以外は不安でした。

アンライバルドも力はないと以前言ったのですが、一応、皐月賞馬ですし、

リーチザクラウンもすんなり逃げれば強い馬です。

トライアンフマーチも、侮れないし、アントニオバローズは仕上がり不安も、

パドックでは良い感じでしたしね。

アプレザンレーヴは自信を持って切れましたから眼中にもありませんでした。

昨日から色々な方法でイコピコの連対する可能性を、探していたのですが、

決め手になるデータは余りなく、ブログ上では◎は打てませんでしたね。

個人的には満足する結果でした。

(イコピコだけに、5時間ぐらい検討してましたから. . . .)

セイウンワンダーは、唯一と言っていいほど、コース適正があったので軸にしました。

私が買ったときに連を外した(3着以内)事はない馬なので、今回も期待に応えてはくれました。

トモロポケットが逃げて、リーチザクラウンが番手という予想でしたが、

番が行かないので、あのようになると、絶対に武は控えません。

わざわざ。折り合いを欠く事はないからです。

武豊は先行馬に乗ったら下手なんて云っている評論家がいましたが、

私から云わせると、何を考え違いをしているんだ!と思いました。

ハッキリ言って、ペースを読む力、感覚は藤田伸二か武豊です。

彼らは馬券にならなくても、ペースを間違える事はまずありません。

ペース配分に関して、私は彼らには絶大な信頼をおいています。

だからこそ、川田には逃げて欲しかったですね。

ペースの読み自信がある、武は競ってはきませんから。

序盤でひとつの楽しみが消えた瞬間でもありました。

トップカミングはココしかない馬ですので、勝負かな?とも思いましたが、

上記4頭に迫れるほどの仕上げではなかったかな?と軽視しました。

イコピコから買ってもセイウンワンダーが抜けって人が多いと思います。

うまく創りました、この神戸新聞杯は。

本番はもっと難しいかも知れません。

リーチザクラウンもあの程度です。あの馬体が理想ではないでしょう?

菊花賞は全く無名の馬に春の主役は喰われるかもしれません。

◎ セイウンワンダー 3着コース適正一番)

○ アンライバルド(皐月賞馬は?嵌れば)4着

▲リーチザクラウン安定した先行力で3着かな?) 2着

X トモロポケット(逃げ残りに期待)6着

注 イコピコ(長い脚使えれば?) 1着 好い脚使いました。

さすが四位ですね。

△シェーンヴァルト(距離不安)
△レッドシャガーラ(一発に期待)
△バアゼルリバー(何か気になる?)

アントニオバローズは画像で観た感じ、未だ、仕上がり途上のような感ありで消し。

トップカミングも気になる1頭だが、消し

さて、どうなりますか?

結果は良くても、難しいレースでした。

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